2014年7月17日木曜日

伊勢丹/モロゾフ

一昨日7/15火の、話です。2時頃、名古屋の母の友人の方から、頂いた、四国・高松の冷凍うどんを茹でて、両親と自分で食べた。薬味は 、長ネギを刻んで、食べた。3時頃、駅南口、からコミュニティーの小型バス�に、乗って手掛けた。それまで暑かったので、木陰でしばらく休んで居た。京王線の武蔵野台駅でおりる。 エスカレーターで、2階の乗り場に着く。母は、パスモを使って、入場する。各駅停車京王八王子行きに、乗った。2駅過ぎて府中に着く。改札を出てぺデトリアン
デッキ通路を歩いて居ると下に、工事中の現場が、見えた。以前、自分で来た時は、遺跡群の発掘調査をしていた。その時は、通行人の人が上から、カメラで写真を撮って居ました。母にがこの遺跡は、いっ出来たの、と
きかれた。大体、千五百年前、位かなと、適当に答えてしまった。実際は、もっと古いのかもしれないし、良く知らない。今は、発掘調査は終わって居る。いづれにしても、古代から続く、遺跡が無くなる現場に居ると言うことも貴重な事、かも知れない。伊勢丹の入り口が見えたので入る事にする。次回に続く。

2 件のコメント:

  1. そうですよね。古代から続く遺跡がなくなる現場か。何か貴重なものでも出土しないと、工事が行われるだけですもんね。

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  2. タイトルにあるモロゾフって、たしかロシア人が日本で始めたお菓子屋さんでしたよね?

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