2014年8月19日火曜日

伊勢丹/モロゾフ/ロシア/黒海の続き

伊勢丹で、モロゾフの菓子を買った日の、翌日の話しです。その日、午後、伊勢丹で買った甲州戦国ほうとう、を自分で茹でて両親と食べました。昔、別の機会に食べた事が有ったので、大体の味は知って居たのですが、それは、例えて言うと味噌汁に太麺の、きしめん、を入れて食べた感じが、しました。味噌汁は、味噌汁で美味しい物ですし、きしめん、はきしめんで美味しいうどんの一種で有るし、その二種類を合わせても美味しく頂けると思います。
ほうとうに、カボチャを入れて食べると更に美味しく食べられると、ほうとう、の袋の説明文に有りましたが、元来、ほうとうは、農民の食べ物、エネルギー源の一つ、だったと思います。武田信玄が、京都に向かって、進撃して居たとき持って行ったのではと考えます。当時は、江戸時代と違って兵士と農民の分離は無かったと言われて居ます。兵農分離を始めて、実現させたのは、織田信長とも伝えられます。ほうとうとか、きしめん の、ことを父親は、ひもかわ、と呼びますが、昔はそう言っ名前だったのかも知れません?最近のラジオの番組で、麺類の事を、ひもかわと説明して居る人が有ったので、今でも、そう呼んで居る地方も有ると思います。 その日の午後午後5時頃、名古屋の母の友人の人から、昨日伊勢丹から送った、モロゾフの品のお礼の電話が有った。モロゾフの店員さんも大体その日、当たり
に配達される、でしょう、と言われて居ました。モロゾフはロシア系の人が神戸で始めた、お店と思われます。ms.様 が言われる通りと思います。フィギュアスケート選手の安藤美姫�さん、などの、コーチを、された方もロシア人の人でした。

1 件のコメント:

  1. 兵農分離って織田信長がしたんですか。知りませんでした。

    ひもかわ、っていう表現、面白いですね。

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