9/16火曜日にブログを作った訳として書きましたが、付け加える事が有るとすれば、自分が子供の頃の体験とか、昔と今と違って居る事など若い頃の考え方と現在の考え方の違い。日常の生活で、思い付いた事etc.も書ければ良いと思います。 9/16火曜日の話しです。朝、10頃、母にK病院母がに行って来ると言うと、「Ogt.さんによろしく伝えてね」と言われた。あれこれと準備 して時間が、掛かってしまって、11時30頃家を出た。近所の家の木から、オオシンツクツクと
蝉が鳴いて居るわ、つくつく法師と言われる種類かも知れません。昆虫のことは、ほとんど知りまそませんが。
蝉の鳴いて居た木の植わって居る家の住人は、ご主人は、M市役所に勤めて居る公務員の人で、趣味で昆虫の研究を続けて居る人です。市役所に入ったのも勤務時間が一定で、休み、も多く取れるからだと思う。 それから、最寄り駅から、武蔵境駅行きの電車に乗ろうとして、階段を降りよと、して居る時に、ホームに電車が入って来た。急いで階段を降りようとしても、なかな前に進ま無かった。自分で、片手を上げて、電車を待ってもらって、電車を少し待たせて、やっとの事で乗れた。吉祥寺行きの小田急バスに乗って席に座って、しばらく、すると��バスが前後左右上下に、激しく揺れました。まるでトランポリンの上に乗っている様な状態でした。揺れが止まったので、バスは、出発しました。途中、�新川で降りて、大きな、交差点に、差し掛かる 頃サイレンを鳴らして
救急車が走って行くのが見えました。どこえ向かうのかわ、知りませんが。 自分で、しばらく歩いて、大病院に着きました。大病院、救急車、サ出すのは、かなり昔に見た。「大病院」と言う、題名の映画を見た事が有りました。撮影した写真を添付致します。



蝉と言えば…、箱根の山より南?西かな?にしかいないクマゼミは、ツククボーシの上品さもなく、朝日がのぼったと同時に、ジャンジャンジャンジャンものすごい大きさでなくんです。東京にはいないんだよ、と身近な虫博士に聞いた時は驚きました。
返信削除