etさん、メールありがとうございます。 参考に成りました。どこの土地にも虫が好きな虫博士の様な方が居らっしいますね。クマ
蝉とか、東京では、余り見かけませんね。熊本に住んで居る「�クマモン」の様に大きな蝉なの、かも知れない。東京も温暖化して来て居るので、今後、大量に発生するかも知れない。 箱根の山を境にして気候風土が違うと言う話しも興味深い。 箱根の山と言えば、昔に、行った事が有りました。小田急ロマンスカーで上の方まで行って、そこからどう行ったかは、覚えて居ない。記憶して居るのは、小さな旅館の椅子に、座って「くつろいで」居て、外の景色を眺めて居ると、草とか植木が見えました。 その時、ここは最高の土地だなと思う。なぜかと言えば、涼しいから、そう言った単純な理由から。考えて見ると、8月とか、9月の全国的に、暑い季節に、涼しい土地とか探して見ると、箱根とか軽井沢、信州、北海道、位しか思い付かないし。東京から、近くて交通の便も良いし。当時は、エアコン、クーラーも少なかったので。その辺の土地の名前は仙石原とか言われた、土地で昔々、合戦が行われました。戦国時代の関ヶ原の様に、東西の勢力が、衝突する 地点だったのかも知れません。それから両親と「箱根の関所跡」を見学しました。途中「日光の杉並木」の様な大木が両側に、聳え立つて居る狭い道を登って行った記憶が有ります。「箱根の関所跡」が再現されて居て、中を見学すると、良く教科書に挿し絵が載って居る場面で、江戸時代の女性が、取り調べの係りの女性が調査して居る姿を人形で表現した物でした。関所の役割として、「参勤交代」=(大名が三年ごとに、大名行列」して家族と江戸に住み込んだ事)で、家族、特に大名の夫人=奥方が江戸から、逃げ無い様に、監視する役所、だったと思います。「入り鉄砲と出女」と言う言葉が有りますが、入り鉄砲に付いては、江戸に入って来る鉄砲の監視、今で言えば警察と税関の役割、出女は、入国管理局の役割を担って居たのではないでしょうか。それから、芦ノ湖で遊覧船に乗りました。今で言えば、パイレーツカリビアンの映画とか、アニメに出てくる海賊船の形をして居ました。�富士山が見えて居たかは、記憶には有りませが、景色が良くで気持ちが良かったと思います。�富士山も、世界遺産に成らなければ、良かったと思います。観光客が、増えるだけでそれが目的かも知れませんが?ロープウェイにも乗りました。下を見ると、�火山が噴火して、あちこちで噴煙を上げて居ました。後で、そこの地名が大涌谷と知りました。 昨日、
27土曜日、午前、11時30分頃 、長野、岐阜に有る、御岳山で大噴火が有ったと言うニュースがラジオで流されました。


突然の噴火に驚きましたよね。
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