2014年12月18日木曜日

 ms.さん。先日、はお世話に成りました。12/14日は、衆議院選挙投票日、寒い日だったし、日曜日だったので、午前中は寝て居た。余りに寒いので、行くべきか迷ったが、日本の将来を、考えて決行した。ちゅうコミュニティーバス�に料金分の回数券を入れた。バス中で、小さな女の子ちょろちょろして居るのを、運転手さんがアナウンスで注意すると、若い母親が席で子供を抱っこして頭を拳で、「ゴッン」した。子供は静かにして居るこれって「八っ当たり」かも。それに運転手が気を取られてか?�バス亭のアナウンスをしなかったので、次の「押立一丁目」で降りる。道を戻って「小柳小学校」の手前の道端にマイクロバス�二台が駐車して居る。一台には、「こひつじ幼稚園」と書いて有り。もう一台には、「調布パプテスト教会」と書いて有った。二台のバス�から園児たちが降りて、近くの民家の方に歩いて行った。「パプテスト」教とは多分キリスト教の新教に属する一派だと思う。人がパラパラと、校門から入って行く。自分も、中に入った。校庭で、生徒が野球をして居る。校舎を中に入った。段差の無いスロープ式の通路を歩いてすぐ投票所に入る。何丁目に分かれて居る所に、前日、母からもらった「引換券」を渡して引き替えに、投票券を貰う。その時に担当の人が、「引換券」の入って居た「封筒」を「処分しましょうか?」と聞かれて。「いいです」と断った。次に「候補者」名、「比例区」、「最高裁」、の用紙を受け取る。�鉛筆で適当に記入して投票箱に、「候補者」名、を投入して、「比例区」、「最高裁」を投入しょうとした時。おじいさんの様な、監視員から、「ダメよ、ダメダメ」見たいな事を言われた。用紙を入れる、箱が違ったらしい。危うく貴重な2票が無効票に成る所だった。次に「投票済証明書」を請求したら、若い男の人が、すぐ書いて渡してくれた。投票所を出た所に「投票率」が書いて有る表が、貼って有ったが、暗くて良く見えなかった。校舎を出た所に「小さな小屋」が、あってお母さんと、女の子、男の子とおぼしき、小さな子供の3人が、小屋の中を覗いて居る。自分が見ても、中が暗くて良く見えなかった。校門を出た。この辺には、まだ「田んぼ」か「畑」が残って居る。「あぜ道」もある。「6中前」の交差点まで歩いて行く。そこから歩道を暫く歩いて行くと、ファミリーマートが有ったので入る。そこで、夕食用に、ファミコロ牛肉コロッケ、上にぎり寿司蒸し鶏と玉子のサラダ等を購入。領収書に記入されて居る、時刻は、15:39分。道を6中前のバス停まで歩いて戻った。寒いので、あと何分待てば良いか?。携帯�を忘れたので、分からない。子犬を散歩させて居る人が2名がこちらに歩いて来た。その、人に「時計忘れたので後、何分待てば、バス�は、来ますか?」と聞くと。「01分と31分が有って、01分は、後 10分位ですぐ来ますよ」と「メガネ」を掛けた、女の人が親切に教えて呉れた。帰りのバス停から降りて、家の近くの十字路の所で母が歩いて来た。のに偶然会った。次回に、続く。

1 件のコメント:

  1. nobuさんいつも楽しいブログをありがとうございます。かなり寒くなってきましたね、 どうぞご家族みなさまお体お大事に。arai

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